ナチュレール マイストーリー

今、より大切に感じる『自分と家族の免疫力を高める』こと。

◆看護師をしているときに感じたこと 家族の健康に対しての想い

以前看護師として働いていて、咳が出るから咳止め、痛いから痛み止めで止める、などの対症療法をずっとみてきて、一時的には改善しているように見えるけれども、繰り返す症状や慢性的に薬に頼っていることに違和感を感じていました。本来身体がもともと持っている自然治癒力を高めてあげることが健康につながると私は思っています。食べ物も健康と切り離せない事として大切にしています。 私にとって大事なことは『わたしと家族が健康でいること』です。やりたいこと、好きなことを実現させるためにも、まずは健康でいることが大切だと感じています。

◆食べるもの、食べる時の心

そんな私も、高校卒業してから一人暮らしを始め、看護学生から看護師として働いていた8年間の食生活は、コンビニ弁当、インスタント食品、総菜やファーストフード、外食がメインでした。結婚を機に主婦となり、時間にゆとりができました。主人は結婚前から、貧血と高脂血症だったので、結婚して一緒に暮らし始めてから、看護師で知識もあったので、貧血と高脂血症を改善する食事を考えて作っていました。

すると、数か月後には貧血が改善し、1年後には高脂血症も改善し、血液データはその後ずっと正常値となりました。
この時に『主人の身体は私がつくるごはんでできてるんだー!』と気づきました。

『大好きな主人と一緒に健康で生きていきたいなー。主人も私も元気で入れるように身体が喜ぶごはんを作ろう!!』と思ったことで、食べるものを見直すきっかけとなりました。そして、長男と次男を妊娠出産し、より食への意識が高まり、数々の料理教室やセミナー、本を読んで知識を深めたり、調理方法を学んだりしました。しかし、あまりにこだわり過ぎ、とらわれ過ぎ、完璧主義になり、『無農薬のものだけを』『添加物が入っているから食べない』と、親戚や友人との食事を楽しむことができませんでした。この時期は確かに質のいい素材のものを食べていたけれど、心から美味しいと、楽しんで食べることができず、食べたくなくても身体にいいからと思って食べたり、食べたいと思っていても我慢したり、食に対してかなりストレスを感じていました。

しかし、この時期があったからこそ、ただ質のいいものちゃんとを食べていても、心も身体も喜び、美味しく楽しく食べることのマインドの大切さに気が付くことができました。そして、身体に入れることだけではなく、消化、吸収、代謝、排出することも大事で、どれかだけをこだわってても、すべてがつながって身体になっていくので、きりはなせないものだと思いました。

◆家族の健康に対しての想い

私にとって大事なことは『わたしと家族が健康でいること』です。私は『一度きりの人生、楽しみたい!!』と思っているので、やりたいこと、好きなことを実現させるためにも、まずは健康でいることが大事と思っています。私が健康でいると、家族を健康にできるし、大好きな家族が健康でいることは、私の生きる喜びと幸せです。

以前の私は、自分よりも家族や周りの人を優先して、自分のことは後回しにしていました。でも自分の気持ちを大事にして、自分を幸せにすることを意識しだしてからは、自然と私が幸せであることで家族が幸せになっていくことに気づきました。

◆フィゴーナとデトックススパとの出逢い

もともと人間の身体の60%は水でできているし、毎日飲む水は、質のいいものにしたいと思っていた時に、フィゴーナとデトックススパの1か月の体験モニター しずかちゃんプロジェクトを知り、『無料』と『デトックス』に魅かれて申し込みました。毎日お水を飲み、朝晩お風呂に入り始めて、すぐに体感したのは、

◆朝、身体が温まるとその日1日身体が軽く動ける
◆毎冬できていたあかぎれがなく、保湿剤などをしなくても肌がスベスベになった
◆風邪をひいても長引かず、すぐ回復する
◆夜よく眠れるようになった

です。健康のために身体を『冷やさないように』腹巻をしたり、温かい飲み物を飲むことをしていた私でしたが、こんなに簡単に、しかも楽に『冷やさない』というよりも『温める』方法があったなんて!と感動でした。
また交代勤務でお風呂の時間帯が家族と異なっていた主人はシャワーで済ませることが多く、睡眠時間もバラバラなので眠りが浅く、疲れがとれにくかったのですが、24時間いつでもお風呂に入れ、よく眠れるようになったそうです。

健康といっても、食だけ気をつけていても、睡眠は?身体の冷えは?とすべてはつながっているので、良質な水を飲み、デトックススパで身体を温め、吸収、代謝、排出して、質のいい睡眠ができることは、自然治癒力を高め自分や家族の健康がバランスよく整えてくれるも頼もしい味方だなと体感しています。
病気になってから治療にお金をかけるよりも、自分と家族が健康でい続けることにお金をかけるほうがいいとも思っています。

1か月体験中、初めは、朝のお風呂は習慣になく、6歳と3歳の子どもは、私がお風呂に入っていると「ママ~!!ママ~!」「お腹すいた~!!」と呼ばれ、ゆっくり浸かれずで温まらずにあがって逆に冷えたり、朝はたくさんすることがあるから、私のライフスタイルには厳しいのかと思うこともありました。しかし、お風呂に入って温まるととても気持ちが良くリラックスもでき、バタバタしてやることがたくさんな忙しい時こそ、朝お風呂に入って、深呼吸することで気持ちにゆとりが生まれ、お風呂から上がったあとスムーズにできています。

また自分を後回しにしてしまいがちな私ですが、まずは『私が健康、幸せでいること』を大事にしようと意識し、子どもたちに、ママは朝起きてお風呂に入りたいことや朝お風呂に入るとママは身体がポカポカして1日元気でいれることを伝えました。それからはお風呂の間は、子どもたちは遊んで待っててくれたり、お腹がすいたときは自分たちでご飯の準備を始めるようになり子どもの自立にもなりました。また子どもたちも朝のお風呂に一緒に入るようになり、洗剤は使わずお風呂で子どもの身体をなでるので、スキンシップの時間にもなっています。子どもたちもなでられると『気持ちいい』と喜んでいます。

食にとらわれていた完璧主義な考え方も、『デトックススパで排出するから大丈夫~♪』と思うようになり、お水とデトックススパが心のお守りになって、親戚や友人との食事を楽しむこともできるようになりました。
身体での体感や肌の調子など、パンフレットに書かれている『効果』はもちろんですが、お風呂で身体が温まると、心も温まって幸せになれるし、優しくなれるし、見えないモノの変化もあって、幸せが家族にも広がってると感じています。
フィゴーナとデトックススパとの出逢いで、自分の生き方が豊かになりました。

◆家庭で作れる衛生水を持ち歩き 外でのウイルス対策の強い味方です

ニュースやネットなどで沢山の情報に振り回されるのではなく、こういう時だからこそ自分の軸を持って、情報を見極めて、今自分にできることを考えて行動することが大事だと感じています。

自分の気持ちやとらえ方も、情報過多な時代だからこそ『どう生きたいか』にたどり着くと思います。だから、今私にできることは、『自分と家族の免疫力を高める』です。よく寝て、太陽の陽をたくさん浴びて、よく遊んで、質のいいものを食べて、身体を温めて、よく笑って、きっと私にちょうどいいこと、必要なことなんだと明るく前向きに思っています!!

マスクは症状がある人の咳やくしゃみでウイルスが広がらないようにするためのものなので、予防的にマスクをすることはあまり効果がないと思っていますが、その代わりに喉を潤すために水分をこまめにとったり、デトックススパに入って、微生物とともに身体を守ったり、外出する時には、フィゴーナの衛生水をスプレーボトルに入れて持ち歩いて、手にシュシュッとしています。手洗い場がないときもシュシュッとすればいいし、水と食塩だけの人体に安心して使える成分なところが魅力的だと思います。

ナチュレールから一言!

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